いろんな店で買い物して買い物には慣れたのですが、レストランやパン屋さんに行った時になかなかメニューが読めなくて困ることが多いです。
頑張って発音しようとするも伝わらず結局指差しで「そこのそれ下さい。」ってなります。厳しい。
Toursの人はそんな注文の仕方をしても温かく話してくれますが、Parisの人は少し冷たい気がしました。
学校でもオーストリア人やアメリカ人などアルファベットに十分慣れている人は、板書をサクサク写すことができますが、日本人はまず解読に時間をとられている印象があります。
日本人以外の人のノートを見ても何書いてあるか全然読めません。(特にシリア人)
極度に抽象化されているのでしょう。(でもアラビア語はアルファベットじゃない気がする)
後期は色んな手書き文字を解読する授業とかあれば面白いですね。
C’est exactement ça. Je suis profondément d’accord!!
私もそんな授業があれば取りたいです😶
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笑!!! En première année, quand j’écris en écriture cursive(=筆記体) au tableau, vous dites que c’est difficile à lire… mais, en réalité, c’est un exercice ! C’est de la culture !
(j’espère que quand vous rentrerez, vous comprendrez que mon écriture est facile à lire !!!😎)
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